一弦ギターの広がり

ネットニュースの「ロケットニュース24」さんを見ていたら
この方の記事が出ていました。
http://rocketnews24.com/2013/11/27/391122/

一弦ギターを巧みに操り、カッコイイ曲を奏でる
Brushy One Stringさんです



もともとストリートで活躍してた彼は
とある映画監督に見出され、今ではちゃんとスタジオで録音して
PVも発売するプロの音楽家になったそうですが
このyou tubeの動画は強烈なインパクトがありますね。

音楽って弦の数はあまり関係ないんだ
ハートなんだ!というのが強烈に分かります。
by AWAchampion | 2013-11-28 00:39 | ビックリしたもの | Trackback | Comments(0)

先日22歳のADくんと、仕事で「ザ・タイガース」の話になったとき
どうも話があわないので、よく聞いてみたところ
『花の首飾り』はおろか、この人たちが一世を風靡したバンドだと
言うことも知らないようでした。

そこで、恐る恐るいろいろ聞いてみると
「ジュリーって人の本名?は知ってます。え?歌手なんですか?」

ジュ!ジュリ~~~~!
by AWAchampion | 2013-11-26 18:41 | ビックリしたもの | Trackback | Comments(0)

悪夢・・・

いよいよ締切が迫った仕事がありまして
徹夜で頑張っているのですが、とにかく最近忙しいので
うたた寝をしてしまいました。

すると・・・

なんと毒殺をされる夢を見て飛び起きました。

いやぁ・・・悪夢ってみるもんですねぇ

と思って数時間後

またうたた寝をしてしまいました。

すると・・・

今度はなんと、ゾンビに食い殺される夢で飛び起きました。

仕事しろってことですね・・・・。
by AWAchampion | 2013-11-16 02:20 | Diary | Trackback | Comments(0)

今日の放送の話ですが 告知します

今日11月15日金曜日 午後10時から
BS11にて『宮崎美子のすずらん本屋堂』が放送されます

今日のゲストは1983年に『小説 上杉鷹山』を出版し
会社の経営者などに絶大な支持を得た ロングセラー作家
童門冬二さん

最新刊『50歳からの勉強法』について
お話を伺います。

もともと美濃部都政下でスポークスマンをされていた
だけあって、お話がとても流暢で、ためになる回になりました

お楽しみに!
by AWAchampion | 2013-11-15 19:44 | 告知 | Trackback | Comments(0)

秋はNFLの季節

秋から冬にかけてはアメリカンフットボールがとても面白い季節です。
私は大体2003年ぐらいからテレビ観戦を続けています。
きっかけはNHKBSでの放送でした。

私が見始めた2003年頃は
フィアデルフィア・イーグルスに ドノバン・マクナブというQBがいて
私は彼が大好きでした。
人懐っこい感じですが、プレイになるとどんなに敵のディフェンスから襲われても
逃げまくりながら正確無比なロングパスを通す素晴らしい選手でした

コルツには天才QB ペイトン・マニング率いるハイパーオフェンス
ペイトリオッツは 常勝トム・ブレイディ
ファルコンズには、当時QB界に革命を起こしたモバイルQBの申し子
マイケル・ヴィックが、闘犬賭博2年謹慎前のバッキバキの頃でした。

もちろんグリンベイ パッカーズには鉄人QB ブレット・ファーブが健在
ピッツバーグ スティーラーズに大型QB ベン・ロスリスバーガーがルーキーで
入ってきた頃でした。

そしてQB以外では
ダラス カウボーイズにはティレル・オーエンスがいましたし
チャージャーズには トムリンソンがいました。

今から考えると凄く豪華な時にNFLを見るようになったんですね。
J-SPORTSとかGAORA 日テレG+など 本当によく見てますよ!

元々イーグルスファンでしたが、マクナブも、アンディ・リードもいなくなりましたから
今は ペイトン マニングのブロンコスか、アンディ・リード ヘッドコーチのチーフスを
応援しています。
by AWAchampion | 2013-11-09 22:53 | テレビ | Trackback | Comments(0)

ショックです。

先日、付き合いのある地域の小学校の方から
VPを撮ってくださいという依頼があり、お請けしました。
3つカメラを使い、そのうち一つはSDカード収録でした

するとSDカードのデーターが壊れてしまったのです。
仕方なく、データーをレスキューしてくれるセンターに
お願いして見積もってもらったところ・・・。

55000円!

う~ん。

仕方ないけど高すぎる。
by AWAchampion | 2013-11-08 12:15 | Diary | Trackback | Comments(0)

ちょっと先日考えてみたのですが
私は1980年代に青春時代を迎えたものですから
実は元歌じゃなくて、カバーの方が馴染みがあるということがあります。

例えば 『気絶するほど悩ましい』はcharの名曲ですが
私は1982年の沖田浩之のカバーで知り、長年
彼の曲だと思っていました。

また、『私の彼は左利き』は麻丘めぐみを世に知らしめた
一曲ですが
私にとっては83年組の新井薫子の歌です。

それに『素敵なラブリーボーイ』は林寛子の一世一代の
代表曲ですが、私にとっては小泉今日子に恋をした
きっかけの曲です。

『DownTown』はシュガーベイブの名曲ですが
私にとってはEPOが歌った『俺たちひょうきん族』の
エンディングテーマです。

というふうに、カバー曲はカバーなりに
青春時代の伴奏曲となるものなのですね。
by AWAchampion | 2013-11-07 22:44 | 歌謡曲考察 | Trackback | Comments(0)

一つでは小さすぎるけど、集めてみれば何かあるかも?の小ネタ集。
今回はびっくりしたもの特集です。

1)サイゼリヤにて・・・
 先日、近所のサイゼリヤに行き、スパゲッティを頼みました。
しばらくして品物が運ばれてきたので、
「タバスコいただけますか?」と頼むと・・・

やおら ドヤ顔で、胸ポケットからサッとタバスコの小瓶を取り出し、ドン!と
テーブルへ!

いやぁ・・・サイゼリヤの店員はタバスコを胸ポケットに持ち歩いてるとは
思いませんでした。


2)赤川次郎さんの驚異
 先日、角川書店で赤川次郎さんの担当編集者さんとお話する機会がありました。
そこで知ったのですが、赤川次郎さんは最盛期、一晩で原稿用紙80枚
5分で1枚のペースで書いていたそうです。
 ・・・・・。
 怪物ですよね?それ一日じゃないんですよ。少なくとも数年は
それに近い状態がずっと続いていたんですよ。なにしろ一年に24冊出してた時があるそうですから
それが全部 ミステリーというところがまたすごい。
そしてプロットを書かずに、ミステリーをそういうペースで書いて、ちゃんと成立するクオリティに
仕上げるって、ちょっと信じられません。

で、もっと凄いのが、彼は原稿が全然遅れない、編集者にとっては
全然心配しなくていい作家さんだというところですね。
普通そう言うペースの人は、だいたい手塚治虫さんみたいに、毎日が修羅場って感じだと
思いますが、彼はそれがノーマルペースで、スケジュールはきっちり守るそうなんです。

で、もっと凄いのが、そんな状態なのに月に15本も観劇しているそうなんです。

いやぁ・・・ちょっと言葉がありません。
忙しいなんて私が言ってちゃいけませんね。


3)あれ?
 先日、ふと気がついたんですが、私の名前『倫太郎』って
微妙にキラキラネームですよね?
 う~む・・・。40年以上経ってようやく気がつきました。
by AWAchampion | 2013-11-05 23:19 | ビックリしたもの | Trackback | Comments(0)

セサミストリートのディレクターをしていたとき
タイムキーパーとしていつも私の横にいて、いろいろと
助言を下さった 共同テレビの北條さんが
突然ガンで亡くなったとの訃報を、共同テレビの松木創監督から聞きました。

北條さんとは、私がまだ新人だった20年近く前
カノックスに所属していた時に、初めて共同テレビと仕事をしたときからの
お付き合いで、ディレクターに昇進し、セサミストリートを演出する際
いろいろなことをとても優しく教えてくださった方でした。

思い出としては、一応テレビドラマであるセサミストリートは
それなりに現場がピリピリしていたのですが
そういう時に『昨日 小学生の息子の運動会に出て 綱引きをしたから
腕が痛い』みたいな話題をして、サブの空気を和ませてくださったりしました。

それから私が昔、河合その子の大ファンでしたという話をしたら
何故か、彼女がお仕事をした時のDVDBOXをいち早く下さったりしたのも
いい思い出です。

良い意味でテレビマンらしくない、主婦感覚をしっかりと持った方でした。

北條さん、本当にお世話になりました。

謹んで故人のご冥福をお祈りいたします
by AWAchampion | 2013-11-01 05:02 | Diary | Trackback | Comments(0)

とあるお芝居の中継ディレクターのお仕事をいただきました。
そこで、今日新橋演舞場にゲネプロを見に行きました。

するとそこで照明部として働いてらした方が
長年 私の父 岡田敬二とお仕事をしてくださっている
勝柴次朗さんでした。

そこでご挨拶に伺うと、「おお!岡田先生の息子さんですか!これはこれは!」
と、とても喜んでくださいました。
私自身 仕事場で岡田敬二組の方とお会いするのは初めてだったので
非常に嬉しく、父にも電話で報告すると父も「それはそれは!」と喜び
なんだか嬉しい一日でした。

本当は音楽も甲斐正人さんで、これまた長年父とタッグを組んでいる方なのですが
今日はちょっとお声がけをするタイミングを逸してしまい
残念でした。

でもとにかく、なんだか父と畑違いの同業者になり
父と全然関係ないところで、父親の長年のお仕事仲間とお会いするというのは
「ここまで来たか」感を否応なしに掻き立てられ、イイものです。
by AWAchampion | 2013-11-01 04:52 | Diary | Trackback | Comments(0)