先ほど「LA LA LAND」の記事を書くために
久しぶりにウッディ・アレンの「世界中がアイラブユー」を検索してみました

すると・・・・
つい最近の映画だと思っていたのに
1996年・・・つまり21年前の映画だったんですね

うわぁ・・・

そりゃ私も年を取るわけだ

チャゼル監督からすると この映画も他の50年以上前の映画と
そんなに変わらない懐メロ感があるのかも知れませんね?

「世界中がアイラブユー」から
多分チャゼル監督がLA LA LANDでオマージュしたであろうシーン


# by AWAchampion | 2017-03-16 18:45 | 映画・演劇など | Trackback | Comments(0)

LA LA LANDを見ました

ちょっと遅くなりましたが
2週間ほど前、ちょうどあのアカデミー賞発表の前日ぐらいに
「LA LA LAND」を見てきました

え?

どうだったって?

ネタバレを含みますから
また見てない人は逃げて下さいね!





いいですか?
「LA LA LAND」は「セッション」で名を上げた1985年生まれのデイミアン・チャゼル監督の
最新作で、ロサンゼルスで夢を追う男女の恋物語をミュージカル仕立てで描いたものです

この「ミュージカル仕立て」というのが重要で
あくまで「ミュージカル的な表現を用いた普通の作品」としてみた方が幸福な作品です。

冒頭、ロスの高速道路で渋滞が起きているところから 映画はスタートします
ロスの渋滞というと「フォーリング・ダウン」を思い出しますが
撮り方としては ゴダールの「ウィークエンド」っぽいカメラワークで一人の女性に
ドリーインすると・・・・

そこから歌が始まり ダンスシーンがどかんと始まるのです

全体的にカメラは、1980年以降のダンスシーン演出に多く見られる
カットを細かく割って勢いを出す方法ではなく、古のミュージカルっぽく
人の身体を基本的に全部見せた(FF)のサイズで移動していきます

これはMGMミュージカルなどで最も大切にされていた事で
ダンサーの身体を全部見せることを主眼としています

役者を志しつつも 映画スタジオの中にあるスターバックスで働く
若い女性ミアと、ジャズバーを開きたいという思いを持ちながら鬱屈した日々を過ごすセブ
この二人が偶然 パーティーで出会うところから話は急展開します
そして恋に落ちて・・・・と言う物語です

この映画はミュージカルとして見ると 確かに最近でも
サム・メンデス監督の「シカゴ」やら、舞台を映画化した「レ・ミゼラブル」のような
21世紀のミュージカルや、50年代~60年代のMGMミュージカルに比べられるか?
と言うと 正直そこまで クオリティが高いわけではありません
主役の二人も頑張ってはいますが、本職のダンサーではありません。

カメラや照明ももう少し粘っても良かったんじゃないかな?と思うところは
無いわけではありません

でも、この映画が愛されるのは その質の部分ではありません
「ミュージカルって良いよねぇ・・・・」というマニア(シネフィル)が作った映画だという
事がよく分かるからです

同じような映画があります
それは フランスのジャック・ドゥミ監督が作った
「シェルブールの雨傘」や「ロシュフォールの恋人たち」です
ジャック・ドゥミも、MGM映画への偏愛から あの作品を作り上げました

特に「ロシュフォール」は、アメリカから「雨に唄えば」のジーン・ケリーと
「ウエストサイド物語」のアルベルトでお馴染み ジョージ・チャキリスを連れてきて
フランス語で歌わせているという珍品に近い作品とも言えますが
この映画の素晴らしいところは、とにかく衣装・ダンス・セットデザインなど
画面構成に凝りに凝りまくって 多幸感を映像全体で表現しているところです

MGMの映画もセット・音楽・ダンス全てで、人生の多幸感を描く為に英知を絞っている
作品群です
それをスタジオで表現して 全てを理想の形にコントロールしたのが「雨に唄えば」であり
「巴里のアメリカ人」なんですが
ジャック・ドゥミは 南仏の明るい日差しの下 ロケでその美しさを出そうとしました

「LA LA LAND」もそのジャック・ドゥミ監督と同じにおいがするのです。
そして当時よりも ロケで美しい映像が撮れるようになったわけで
そこで、MGMの香りをきちんと出そうとしたと言うのが分かるのが嬉しいのです

例えば賞賛されている 夕焼けをバックにした タップシーン
あれは多分「雨に唄えば」でセットに迷い込んだ デビー・レイノルズに、ジーン・ケリーが
踊りながら愛をささやくシーンのオマージュでしょう
本当の夕焼けをバックに踊る二人 
しかも セブは足下に砂があるのをタップシューズでいじって
すこし 「トップ・ハット」のアステアを気取ります

そんな一つ一つに ミュージカル映画への愛が感じられる
萌え映画と言っても良いんじゃ無いでしょうか?

だから、どちらかというとウッディ・アレン「世界中がアイラブユー」に近い
作品なのかも知れませんね

後半には完全に「巴里のアメリカ人」でレスリーキャロンとジーンケリーが踊る
例のレビューシーンのような セットでのショーも出てきます
映画人なら ああいうのをやりたい気持ち よく分かります

アレも確か パリで画家を目指す 貧しいジーンケリーが 
パーティーで レスリー・キャロンが他の男にとられてしまうのを悲しく見つめながら
妄想するシーンでした
今回も、ミアとセブの間に悲しい事が起きた時に、あのシーンになるのです
ここが良かったですね

正直ハードコア ミュージカルファンは
前半15分で「あれ?」と思うと思います
賞賛されている冒頭のシーンは、マニア的にはそうメチャメチャ
ハイクオリティには思えないと思います
でもそこを乗り越えて!
30分したら良くなります!

それから「ミュージカル的要素」ばかりが言われますが
ストーリーがとてもジンと来ます
「夢だけでは食えない」「でも夢を見るのは大切」
ロスに消える夢の数々・・
それを21世紀版にしたらこうなるという感じです。
ミュージカルって、本来「人生の幸せな部分を歌に乗せる」話です
でも、この映画の中では「もし私が別の人生ならば・・・」という思いとともに
使われて
「風向きは 二人のためには吹かなかったけど、それでも悪くない人生なんじゃない?
あんたも頑張れよ」って感じが良かったですね
ちょっと「アニーホール」を思い出しましたよ
ウッディアレンが 舞台の脚本家で、ダイアンキートンが歌手だったでしょ?
あれはニューヨークからロスに来る話
その逆って事ですね
それにアニー・ホールは嬉しいとき こう言うんでしょ?
そう
「LA DI LA」ってね。

とにかく「萌え」を感じながら見ていると
後半尻上がりに良くなります

是非ご覧下さい

ついでに
「ロシュフォールの恋人たち」から双子姉妹の歌

「トップハット」からアステアの砂のタップ(2:30あたりから)


「巴里のアメリカ人」からレビューシーン





# by AWAchampion | 2017-03-16 14:06 | 映画・演劇など | Trackback | Comments(0)

さあ 自撮りがたまりました
ドンドン公開していきます

まずは 2月半ばの日曜日
NHKのお仕事で行った愛知県岡崎市での写真

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東岡崎駅の駅ビルは 昭和30年代に建てられた古いもので
そこの3階に行ってみると・・・
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殆ど何も無いフロアーの片隅に・・・
何かアリますね?

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メッチャ古い定食屋さん
これは入るしか無いでしょ?と入ってみると おじいさんとおばあさんが二人でえっちらおっちら
接客中
で、愛知県と言えば
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もちろんエビフリャ~定食ですがな
900円なり

続いてテレビ朝日のお仕事で 京都に行きました
取材先の近くがここの駅!
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そう!嵐山に向かう 嵐電ですよ!
いやぁ、私兵庫県出身ですから それほど京都は遠くないのですが
嵐電初めて!
京都駅とは全然違う方向ですが
まあこうなりますよね!
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なかなか風情のある路面電車でしたよ!
太秦撮影所あたりまで乗ってみました
いやぁ満喫満喫



# by AWAchampion | 2017-02-24 03:40 | Diary | Trackback | Comments(0)

最近10日間で 東海道新幹線を5往復しております

そんな感じで 東京駅で駅弁を買うことが多いのですが
先日 とても美味しい駅弁に当たりました

それがこれ!
台湾 ルーロー飯弁当!  1100円ですが ジャワティ付き!
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台湾の国民食 ルーロー飯 (豚の角煮飯ですね)をベースに
イカの台湾風煮物・キュウリの台湾風きんぴら・ザーサイ・台湾風炒め物
煮卵・大根餅などが入った 結構ボリューム的にもあるお弁当です

東海道新幹線 中央乗り換え口の近くで売っていますが
すぐ売り切れちゃいますから 朝お出かけの人は急いで買ってみて下さい!

# by AWAchampion | 2017-02-24 03:33 | Diary | Trackback | Comments(0)

今年から新日本プロレスの映像の仕事をいただいています
そこで 先日こんなVTRを演出しました

『真壁刀義20周年記念興行VTR』
これは最近スイーツ好きの強面レスラーとして有名になった
真壁刀義選手の20周年をお祝いする興行が後楽園ホールでありまして
で、その興行のオープニングで彼の人生を紹介する
VTRを制作することになったのです。

プロデューサーは ここ10年以上新日本プロレスの映像班チーフとして
活躍されているO氏と、若手伸び盛りのディレクターさんで
「ケニーオメガ対マイケルエルガン ラダーマッチ」
煽りVでお馴染み、そして私のADさんでもあったT氏

真壁選手はとにかく苦労人だったので
興行のスピード感を壊さないぎりぎりの 6分間という制約に
その20年の人生を閉じ込めるのに大変苦労しましたが
おかげさまで 良い感じに仕上がりました


で、私今回はこの興行の関係者と言うことで
是非現場でこの動画が流れるのを見たくて
お願いしまして 行ってきましたよ!
後楽園ホール!

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関係者のところで見ちゃいました!
ついに『漢の殿堂』後楽園ホールの裏側に!
いやぁ~感動しましたよ

すぐ近くには 力道山が刺された時に現場に駆けつけたという
門馬記者やら、飯伏選手の親友にして東スポのエース バター岡本さん
サムライTVのキャスター 三田さんらがいて緊張しました(笑)

ついでに 動画撮影時の写真も
まずは 撮影地 新日本プロレス本社 会議室
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そして動画の中で出てきた
20周年記念ケーキ!

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# by AWAchampion | 2017-02-24 03:24 | 告知 | Trackback | Comments(0)

私がたまにお世話になっているテレビ朝日「スゴ~イデスネ視察団」のチーフライターで
他にも「アメトーーク」「ロンドンハーツ」「スマステ」など
テレ朝の情報・バラエティでお馴染みの放送作家 中野俊成さんと
これまた有名放送作家で「世界の果てまでイッテQ」などで知られる
鮫肌文殊さんが、
毎月第二金曜日に 渋谷は宇田川町にある老舗クラブ「organ bar」で
イベントをやっていると聞きつけ
行ってみました

すると、まさかの着席イベント!
ノリノリでDJブースにいる中野さんを発見!

イベントの内容は
ボンクラ系和物レコード発掘イベントという感じで
「輝け!日本のレコード大将」という
これまたぼんくらなタイトルが付けられていました

休憩時間にご挨拶すると
「わお!来てくれたんだ!どうやって知ったの?」と
不思議そうでしたが鮫肌さんがツイッターで流していることを説明すると
納得して下さいました

イベントでは
バックトラックはレナウンイエイエみたいな ノリの良い
音楽に なぜか浪曲調の落語家 桂小春師が、延々ネズミのだじゃれを言っていくという
まあいわばライムというか、なんというか ラップの萌芽みたいな曲や
昭和43年の日産サニーのテーマソング
小月リエ「サニーボーイ」など なかなかの珍品揃い


あんなにクソ忙しい人たちなのに良くレコード屋にいけるもんだと
感心しました

テレビ業界の方は是非行ってみては?
次回は 2017年3月10日 21時からだそうですよ

# by AWAchampion | 2017-02-14 22:22 | Diary | Trackback | Comments(0)

自撮りおじさん

フェイスブックを見ていると
自撮りをしている方が多いですね

私の友人でも
カノックス時代からの先輩で 今は横浜の方でWEBの配信を手がけていらっしゃる
佐藤将之さんがとにかく自撮り好きな方で
それに感化されて私も自撮りを恥ずかしくなくなりました

先月から今月にかけての私です

まずは前のブログで書きました
サンフランシスコロケの帰り 
経由便で立ち寄ったLAの空港で

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帰ってきて 翌朝 築地の制作会社に行き精算
そのあと 朝食をせっかくだからと 移転直前の築地市場 場内の吉野家一号店で!

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さらに その翌日 色々打ち合わせに行ったフジテレビの
18階にある 社員食堂にて
ここには写ってませんが 私とすれ違いにカトパンさんが入ってきましたよ

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さらに 去年末からお世話になっている
新日本プロレスの映像部
ここ、プロレスファンなら憧れますよね!そう、ライオンマークの会議室です

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さらに昨日!
お世話になっているサンリオで「サンリオEXPO」が行われていました
そこでちらっと顔を出してきました
シナモロール15周年だそうですね

私が作った「シナモンのおうちでチャレンジ」などなど 
サンリオぽこあぽこシリーズを作って10年
今だにAmazonでバカ売れですぞ! むふふふ

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# by AWAchampion | 2017-02-10 13:20 | Diary | Trackback | Comments(0)

先月の26日から30日にかけて
サンフランシスコで ロケをしてきました

これが大変だったんですよ!
まあ聞いて下さい

すでに大々的に発表されましたが
坂上忍さんがミュージカル「Finding Neverland」のサポーターに
任命されました

これは「ピーターパン」の物語を書いた戯曲家バリーの物語で
いわばピーターパンの誕生秘話を描いたミュージカルです

このミュージカルのサポーターをしていただくので
実際に見ていただかなくちゃ行けないと
坂上忍さんにサンフランシスコまでおいでいただいたわけです

というのも坂上さんはバイキングの収録で月曜~金曜は がっつり押さえられている上に
ダウンタウンなうなどの収録も有り 超過密スケジュール!

なので 金曜のバイキング終わりで 夕方成田→サンフランシスコ 土曜着
そのまま 一日中ロケ! 深夜はお酒!
日曜 翌朝早くに サンフランシスコ→ 日本の日曜夜に 成田!

こんな弾丸スケジュール(1泊3日)でした

私たちは準備があるので それでも(3泊5日)
それも色々撮影準備も大変でしたし、終わった後お酒飲んで
それから部屋に戻って 月曜日にバイキングでロケの模様を出すとのことで
日本で待つバイキング班のために 抜き素材編集を即効でやりとげ
送信!

結構いいホテルをとっていただいたのに
結局ベッドの上では寝られませんでした・・・・

そんなサンフランシスコで撮った写真がこれ!
ゴールデンゲートブリッジです
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そしてサンフランシスコっぽい写真
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# by AWAchampion | 2017-02-10 13:11 | Diary | Trackback | Comments(0)

ぼ~っとCSをザッピングしていたら
アホ番組の巣窟 CSフジテレビoneで見つけましたよ!
「よゐこらぼ2 よゐこのパーリナイト!」

これはよゐこの濱口さんがニヤニヤしながら 
おニャン子クラブのレコードを「セーラー服を脱がさないで」から
順にA面B面かけながら当時の思い出を語り
それをゲームにしか興味が無かった有野さんがつっこむという
ボンクラ番組!

アホだなぁ~

見ちゃいましたよ 60分×前編後編
後編まで言っても 結局1986年5月発売の福永恵規「風のinvitation」までしか
たどり着かないという、濃厚な語り!
そう、後に中興の祖となるW渡辺 美奈代も満里奈もまだ出てこないという
ところで終わっちゃっていました

ほぼほぼ31年ぶりに聴く曲ばかり!
いやぁ・・・イントロを聴いただけで脳髄をしばかれるぐらいの懐かしさ
一気に高校生に戻りましたね
濱口さんより1~2学年上の私は 彼よりお小遣いがあったので
彼より詳しいですよ!ムフフフフ

こんなへんてこな番組は誰が作ってるのかと思ったら
プロデューサーは門澤清太さん(東京アイドルフェスティバルを始めた人ですね)
ディレクターは森洋介さん(アイドリング!!!のディレクターというより演者です)
まあそりゃそうだろうなぁ・・・という布陣でした

で、ふとおもったのは 1986年は54週のうち35週ぐらいがおニャン子クラブ関連の
曲が1位になっているんですが、ソロもグループも、シングル&アルバム曲の殆ど全てで
作詞をしている秋元さんは20代だったそうですが、どうかしてますよね・・・。

当時扶桑社から「秋元康の作詞塾」という本がでてました
これはものすごくデカい活字で30ページぐらい 作詞のイロハが書いてあり
そのあと 本の3分の2ぐらいは 「作詞メモ」という名の空白になっているという
究極の上げ底本!
一応 これに歌詞を書き込めば 作家さんが見てくれるという触れ込みでした

え?

ああそうさ!

私もその本買いましたよ

わははは


ちなみにその話を「ブラタモリ」「人生の楽園」などでお馴染み
放送作家の 武田浩さんにしたら「そんなバカ初めて会ったよ!」と
お褒めの言葉をいただき、
当時秋元さんのお弟子さんだった放送作家 大村たかゆきさんには
「俺がその送られてくる詞を添削してたよ」と言われました

わははははは

恥ずかしいねぇ!

父には聞かせられないねぇ わはははは



# by AWAchampion | 2017-02-10 00:43 | テレビ | Trackback | Comments(0)

大変でした・・・

昨晩激しい吐き気で夜中飛び起きて
ゲーゲーやっておりました

そんなこともあり朝九時から病院に行ったのですが
普段なら我が家から30秒の所にある
開業医さんで、私が9時に行くとそのタイミングで家族の朝食を終え
先生自らもぐもぐしながら受付をしてくれるという
ドリフの「もしも朝が遅い開業医があったら」みたいなお医者サンで
見てもらうのですが
今回はマジっぽかったので ちゃんとしたクリニックで見てもらいした

急性胃腸炎だそうで
安静にしております・・・。

そこで朝9時のそこそこ混んでいるクリニックの待合室では
NHKのあさイチが流れていて75歳ぐらいのばあさん達に
ドカンドカン受けてました
いのっちすげぇ


# by AWAchampion | 2017-02-09 09:34 | Diary | Trackback | Comments(0)